新治を歩いた 2016年3月8日

しばらくぶりで新治市民の森を歩いた。新鮮な気持ちです。朝露やツバキや生きものなど、眺めながらゆっくり散歩した。

まず行ったところは、北面のためか、まだ春は先だった。ムラサキケマンの葉に水滴が付いているのを面白いと思った。

画像


その近くにヤブツバキの木があった。咲いている花と落ちている花、どちらもきれいだった。

画像


画像


画像


画像


畑の脇道を歩くと、小さな花が咲いていた。ヒメオドリコソウもまだまだ印象的だ。

画像


さらに進んで、畑の近くを進んだ。

画像


シダのあるところを進んだ。、これはイノデの芽吹きのようだ。

画像


林内にはウグイスカグラがまだあった。朝が早いので新鮮な感じがする。

画像


さらに進むと、チョウがいた。キチョウもヒラヒラしていたが、テングチョウも飛び回っていた。

画像


畑にはヒメオドリコソウなどが咲き乱れ、その奥に花を咲かせる木があった。

画像


道端に小さな花が咲いていた。スノーなんとか。

画像


出発点に戻ると、足元にトウダイグサが地味に咲いていた。

画像


陽の反射を入れてみた。

画像


散策が終わり、午後はライブラリーで惰眠した。

"新治を歩いた 2016年3月8日" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント